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ポケモンORASのトリセツ

トリセツコンテスト

秘密の力メガガルーラ【対面構築】

更新日:

ガルーラ

秘密の力 メガガルーラ

※当記事を書かれた、ipshadowが自身のブログにて 現環境を反映したバージョン秘密の力 メガガルーラの概要を掲載されました!(追記:2015/11/15)

序論
まずコイツの特徴を書いていく
1.秘密の力は非接触技。
2.ゴツメ受けを崩す時に連打できる。
3.30%で麻痺効果を付与するため電磁波持ちに強い。

Qグロウ捨て身型と何が違うの?
209グロウ捨て身型ではゴツメ持ちに対してゴツメ×4+反動をもらう。HAベースであるため生存しても残りのHPではSが負けている場合処理されやすい。受けとメガ枠の1:1交換になりやすい。これがコンセプトに至った背景である。

Qグロウパンチ→岩雪崩+ひるみ→捨て身で落とせば反動も少ないよ?
B特化クレセリア@ゴツメ持ちを後出し想定で進める。

1.グロウが当たる。ここまでは同じ。ゴツメ×2をもらう。
2.岩雪崩で怯んだとき=どちらも突破できる。

☆残りHPは捨て身:ゴツメ×3+反動ダメで残り30~35%程度
⇒不意打ちしか打てないor上から叩かれて落ちやすい(3割入れればいいだけ)

★残りHPは秘密:ゴツメ×2のみで68%
A特化ファイアロー鉢巻ブレバやA特化ガブリアス逆鱗クラスの火力を確定で耐える
★故にグロウパンチを積んだ状態なので反撃可能。
火力はASガブリアスが確定で落ちる以上の火力を叩き出せる。


3.Q岩雪崩で怯まない+電磁波+次のターンに月の光でHPが全開したら?

☆捨て身型:岩雪崩を下から打っても仕方ない⇒交代or捨て身
☆この時捨て身を打った時点でゴツメ×4+反動で209未満は相打ちもしくは落ちる。
☆交代した時には2サイクル目でグロウを打つ⇒残り33%なので突破には相打ちしかない。

★秘密型:電磁波で麻痺しても秘密の力を連打できる。
★残り68%もあるのでクレセリアのサイキネを3耐えできる。
★仮にクレセリアが引いたとしてもASガブリアスが確定以上の火力があるので受かりにくい。
★もし月の光ならば相手が麻痺になるまで連打できる。
>>>この時Sの順番は月の光→秘密の力+麻痺→秘密の力になるので麻痺した時点で突破。

4.Q対面では?
☆捨て身型:グロウを打っても電磁波を貰って受けられる。捨て身を打っても電磁波+反動+ゴツメを貰う。

★秘密型:グロウ→電磁波→秘密の力連打で強行突破できる。


結論
グロウ捨て身
>>対面性能を維持できるが受けを突破した時点で相打ちorHPが1。⇒主軸を失う。

グロウ秘密
★HPが多く残る
""ガブリアスの逆鱗やファイアローの鉢巻ブレバを耐える""
""不意打ちに頼らなくてもグロウ状態で反撃ができる""
★もし受けを突破すれば裏の対面性能の高いポケモンが動きやすくなる。
★電磁波をもらってもリスクが低いので突破しやすい。
対面から起点にして突破できる
つまり最大の特権は""受けを突破しやすい""かつ""不意打ちに頼らなくても反撃できる""。

何が言いたいのかいうと
""ゴツメ受けを突破するには秘密の力を採用した方がリスクが少ない。電磁波を撒かれても受け切れない。ゴツメ受けを突破した時Hが倍近く残っているので2匹目にも不意打ち以外で殴りやすく、その時はグロウ状態なので2匹目に相当な負担がかかる""。


本論
ガルーラ

>>岩雪崩を採用した場合(グロパン+岩雪崩+秘密の力)

受け グロパン 岩雪崩 秘密の力 総合ダメ
クレセリア 5.7~7.5% 37.9~45.4% 53.7~63.9% 97.4~116.7%
スイクン 13.5%~ 43.0%~ 60.9%~ 100%~
霊獣ランドロス 5.1%~ 40.3%~ 56.6%~ 100%~
メガヤドラン 5~5.9% 32.7~38.6% 44.6~53.5% 82.2~98%

流れ:後出し→グロパン→岩雪崩→ひるみ1回(45.9%)→秘密の力で突破

グロパンに後出しする受けポケモンの代表格がほぼ確定で落ちる。つまり岩雪崩で怯んだ時Hが1/3の消費だけで突破できるので後続に対して更に負荷をかけられる可能性が高い。環境的にゴツメスイクンやゴツメ霊獣ランドロスも増えているが受けさせない。
クレセリアスイクンランドロス

対受けループ
ラッキー/ハピナス/バンギラスとの対面を作る。(釣り出し/蜻蛉ルチェン/死に出し/先発)ココで受けに来たエアームドを含む物理受けに対してグロパンを打つ。岩雪崩のひるみを考慮して物理受けが回復連打になるところでグロパンを積みA↑2.5倍以上の状況を作るところから受けループを崩す。

百聞一見にしかず:20ターン目に注目。ラッキー釣り出しからグロパンを積みやすくしている(ゴツメも落ちている)。エアームドを突破した時点でハッサム受けが不可。受けループの崩し方←BV見れる。
ラッキーハピナスバンギラス


【努力値について】
サンダーランドロスギャラドス
Sライン
メガガルーラを受けるポケモン
・クレセリアはS105付近
・スイクンはS105~120程度
・ジャローダは最速にしても無理
・エアームド/ヤドラン/フシギバナ/ナットレイは無振りメガガルーラ以下
・ギャラドス:HBゴツメ型なら無振りメガガルーラ以下、竜舞型は結局抜かれる
・霊獣ランドロス:スカーフ個体が多い、ゴツメ型やチョッキ型はS120付近になりやすい
・サンダー:耐久型はガブの逆鱗考慮でSに多く振れない、HCSベースはガルーラを受けられずタイマンで勝てない、ガルーラはサンダーを確1で落とせないため最低1発は貰う

耐久型の後出しを考察するとHAベースでも問題ない

Aライン
論理的かつ実践的に考えるならこの数値がベストだと考える。
☆A特化(194)
★グロパン+岩雪崩+秘密でB特化クレセリア(97.4~116.7%)
★メガヤドランがサイクルの中で削れば落とせる。最低8~9割持っていく。
★秘密の力or岩雪崩+不意打ちでASガブリアスやメガボーマンダが高乱数。

☆187(11n)
★B252補正有りH16n-1に調整した191-156霊獣ランドロスに威嚇込みでグロパン(-1+0)+岩雪崩(+1)+秘密の力(+1)で最低192ダメ=猫冷拳耐えを貫通。親の冷拳だけで183-116ガブリアスを確定1発。
★B特化クレセリア(グロ+なだれ+秘密=94.3%~)高乱数連携処理かつ↑↑秘密(51.5%~)

☆179:(最低ライン)
★↑↑秘密の力で183-116ガブリアスに最低183ダメ
★クレセリアを↑↑秘密の力で超高乱数2発
※※これ以下は役割遂行に支障が出るので却下
ガブリアスクレセリアランドロス

Q陽気最速は取らなくていいの?
S153~167いわゆる100族は最速安定と思うかもしれない。S100族も抜いて、受けも突破しやすくして、Aも上げようとして、耐久も確保するということはまずできない。ならば役割をより充実かつ遂行に特化した方が良い。ウルガモス、メガリザードンx、メガボーマンダにはS上昇技があるし、猫騙しを切っているこのガルーラでは最速ミラーを取っても旨みがなく、グロウ不意打ちでメガリザードンyは突破できるし、グライオンは親子愛なのでそこまで痛手ではなく、霊獣ランドロスはスカーフが多いので最速はあまり活きてこないという主観的な意見がある。


【HAベース1】
意地っ張り
努力値:180-252-4-*-20-52
実数値:203-194-121-*-123-127

A特化

耐久調整
★H:6n-1 ダウンロード対策でD>B
★A特化鉢巻カイリュー逆鱗(~99.5%)
★A特化鉢巻ハッサム バレット2耐え(~49.2%)
★C特化眼鏡サザンドラ流星群15/16耐え
★C特化ミトム ハイポン(~50.7%) 97.7%で2耐え

ゴツメ考慮(ゴツメ×2入った状態)
★クレセC96サイキネ(~23.6%)高乱数3耐え 92.5%
A特化ガブリアス逆鱗耐え(~65.5%)
C特化霊獣ボルトロス珠10万15/16耐え
★C222メガゲンガー ヘド爆(~53.6%)+毒ダメ耐え
★不一致↑↑イカサマ(136)耐え(計202)

●S:無振りサンダー+7 準速ガッサ+5

DL対策&ゴツメ×2を受けても動きやすい耐久&A特化によるグロなだれ秘密による連携処理の突破率を最大に上げた型。受けを主に意識し突破後のタイマンも行える。ゴツメ×2が入っても相当な火力がないと落ちない


【HAベース2】
意地っ張り
努力値:180-196-68-*-12-52
実数値:203-187-129-*-122-127

A187

耐久調整
★A147ゲッコウガ珠変幻けたぐり15/16耐え
★C特化サザンドラ眼鏡流星群14/16耐え
★A特化ガブリアス鉢巻逆鱗耐え→冷拳(親のみ)で183-116ガブリアス確定

ゴツメ考慮(ゴツメ×2入った状態)
A特化ファイアロー鉢巻ブレバ確定耐え
A特化ギルガルド聖剣14/16耐え
★A特化メガハッサム剣舞バレット15/16耐え
★C特化霊獣ボルトロス珠10万14/16耐え

●S:無振りサンダー+7 準速ガッサ+5

流行のゴツメ霊獣ランドロスを落とせるところまでAを削り、通常タイマンでは勝てないAS珠ゲッコウガやゴツメ×2+鉢巻ブレバ処理を安易にさせない調整。因みにB特化スイクン程度はグロなだれ秘密で確定である


【ASベース】
意地っ張り
努力値:84-140-28-*-52-204
実数値:191-179-124-*-127-146

A179

耐久調整
★H:16n-1/8n-1/6n-1 ダウンロード対策でD>B
★A特化ガブリアス鉢巻逆鱗15/16耐え
★A特化メガガルーラ親子愛捨て身(189)
★C222メガゲンガー気合玉(188)
★C特化ギルガルド ラスカノ(~49.2%)
身代わり:C111スイクン熱湯最高乱数切り耐え/C96クレセ サイキネ確定耐え

S:メガ前:最速ガッサ+2 メガ後:最速80族(マンムーetc)+1

意地っ張り
努力値:196-140-0-*-0-172
実数値:205-179-120-*-120-142

身代わりが地球投げを耐え(51)
A179
●最速ヒードラン+1
●身代わり:C111スイクン熱湯最高乱数切り耐え
●上記の耐久より少し上程度

<最速80族+1までSを上げるかH205まで上げるかという話で両立しようとするとAが足りなくなるので却下>
・最低限のA、最速ヒードラン+1、身代わりH51を採用する205型
・最低限のA、最速80族+1、身代わりがスイクンの熱湯を耐える191型


4配分とも考察上必要な条件を満たしておりパーティに合わせられる。
HAベース:グロウ+岩雪崩+秘密の力+1
ASベース:秘密+身代わり+2
地震 / 炎拳 (ナットレイ メガクチート ギルガルド)
不意打ち (抜き性能と汎用性の維持)
けたぐり (対ガルクレセドランに強くなる バンギラス)


苦手な相手から構築考察
メガバシャーモメガルカリオローブシンテラキオン
クッション採用枠:クレセリア、ヤドラン、霊獣ランドロス、カバルドン、スイクン、ソーナンス
対面対策枠:ガブリアス(バシャテラキの誤魔化し)、ファイアロー(ブレバによる縛り)、マリルリやローブシン(うち3体にタイマンで勝てる)、ゲンガー(道連れ、鬼火、素催眠)所謂3G+ファイアローの並びでは対面構築の形を取りつつ対策できる。
ゲンガーヤミラミデスカーンナットレイ
噛み砕く、空元気、炎技などメタを張らないと勝てない。有効打が無く完封される。鬼火の効かない炎エースとして珠バシャーモ、剣舞ファイアロー、後出しから負担をかけられる眼鏡ヒードラン/サザンドラなど。個人的にお勧めがラム叩きハッサム。剣舞叩きでデスカーン/ゲンガーを落とせる。虫食いでヤミラミ/ナットレイにダメージレースで有利になる。
ガルーラカバルドンメガリザードンy
ガルーラやリザードン:相手視点からはHAかASかわからないが、自分視点からは動きづらい。対面対策枠として襷orスカーフガブリアス、めざ氷珠バシャーモ、削り込みならファイアロー、ゴツメスイクンなど対面構築向き。個人的にお勧めがゴツメマンムー。メガガルーラを後出しから猫捨て身耐えかつゴツメ×4+礫+反動で落とせる点、対面構築っぽく見せられ物理受けを誘える点、上記4体にタイマンで勝てる点、ステロを撒くことでメガガルーラの抜き性能を上げられる点。

カバルドンはそもそもゴツメ物理受けか起点作りの2択なので裏のエースも止められるor打点があるやつが良い。対策枠としてラムジャローダ(裏に麻痺撒ける)、ラムハッサム、スイクン、草結びや挑発持ちボルトロス(電磁波があるので裏に麻痺撒ける)。やはり対面構築に近くなる。


本来はクレセリアやスイクンを始めとするゴツメ物理受けが苦手になる。しかし、SPメガガルーラ軸は物理受けを誘いやすい構築になりつつ、誘った上で突破できる対面構築が出来上がる点が強い


型の欠点と対面構築について
欠点として一番挙げられるのは「対面性能の低下」である。これはタイプ一致技が貧弱なことから発生する。しかし、対面構築で採用することでその欠点を抑えつつ活躍がしやすくなる
対面構築は
1.受けポケモンを誘いやすい
2.受けループ対策枠が薄くなりがちな点
3.タイマン性能が高いポケモンで構成されるのでそれほど火力に困らない
4.メガガルーラの苦手とするポケモンは対面構築の形を取ることで対策ができる

つまり4つの理由から対面構築で活躍させつつ、考察で示した運用をして受けを誘いつつ突破し、メガガルーラで更に負荷をかけ、後続のタイマン性能の高いポケモンを動かしやすくできるため理に適った構築と言える。対面構築のように見えればいいのでアタッカーのみで揃える必要性はない(=対面構築偽装)。アタッカーが多く、脳筋になりがちな対面構築でギミックを取り入れつつ誘って倒せる点が強い。
<備考>
対面構築以外にボルトランドコントロールや蜻蛉ルチェンによってサイクルの中で有利対面を作り、受けを誘うタイミングでグロパンを積んで展開するのも有り。削りを行うことで低火力技の欠点を補いつつ積む機会を作れる点は強い。


経験上多かった対面】●HAベース1で考察(親子愛込み)

vsメガガルーラ(与ダメはAS想定だが被ダメHAも同じ)ガルーラ
・相手のA特化捨て身(~95.1%):反動36~43
・秘密の力(52.5%~)+不意打ち(40.3%~):反動36+95+73=最低ダメ204

>>>故に不意打ちや猫騙し持ちには勝てないがグロウ捨て身型のようなHAベースもしくは猫騙しや不意打ちの無い構成には勝てる。A↑↑状態なら捨て身耐え→秘密の力で一撃。

vsポリゴン2 (与ダメはB特化想定)ポリゴン2
・イカサマ(~33.9%) ↑↑状態(~66.9%)
・C特化トライアタック(31.5~37.4%)
・↑↑秘密の力(52.1%~):↑↑岩雪崩(36.5%~):グロウパンチ(22.9%~)=確定

>>>故に対面から積むことは一応可能。しかし岩雪崩で怯まない場合は対面からだと突破される可能性がある。しかし、すでに積んだ状態であれば突破できる可能性が高い。HC型であれば↑↑岩雪崩だけでも最低5割入るうえDLも発動しないので勝てる。雑記としてゴツメ×2(66)+不一致↑↑イカサマ(136)を確定で耐える(202)。

vsヒードラン(与ダメは一般的なHSベース想定193-127)ヒードラン
・マグマストーム(34.4~41.3%):定数ダメ25
・C特化眼鏡オーバーヒート12/16耐え
・グロウパンチ(41.5%~):↑↑岩雪崩(66.8%~)

>>>対面からグロウパンチ+岩雪崩+残飯×2で高乱数。しかし1回マグマストームが当たると守るを挟んで最高ダメで66%喰らう。クレセをほぼ無償突破(グロ+雪崩+秘密)した時ゴツメ×2+マグマストーム+定数ダメ×2で最高200ダメなので耐えて突破できる。眼鏡でもHもSも調整してくることが多いのでC特化は少ない(1でも削ってあれば乱数は動く)。ASでは先行とれる、HAでも耐えるのでクレセドラン軸は崩しやすい。

vsギルガルド(H252振り想定167-170)ギルガルド剣
・地震(79%~)/炎拳(58.7%~)が無いと勝てないのか?
・岩雪崩(盾14.4%~):↑↑岩雪崩(盾28.7%~:剣70.1%~):不意打ち(盾62.3%~)

>>>岩雪崩で怯めば剣ギルガルドを作れるのでキングシールドの無い場合「岩雪崩→怯み+剣状態→不意打ち」で落とせる。また↑↑状態なら岩雪崩1回で怯めば岩雪崩×2でも落とせる。岩雪崩→剣舞→不意打ちだけでも8割入るのでサイクルで削っておくと突破出来る可能性が高い。つまり絶対勝てないとは言えない。
vsメガボーマンダ/ガブリアス(AS想定171-150/183-116)メガボーマンダガブリアス
・メガボーマンダへ岩雪崩(64.3~77.2%)+不意打ち(33.9~40.9%):高乱数連携落ち
・ガブリアスへ秘密の力(54.6~64.5%)+不意打ち(41.5~49.2%):高乱数連携落ち

>>>威嚇込ではメガボーマンダは倒せないがそれは捨て身型も同じ。ガブリアスやメガボーマンダへの打点はA特化だとタイマンで勝てる可能性が高い。またHAマンダでも捨て身の反動込みで落とせるのでそこまで辛くない。冷拳採用はそこまで意識しなくて良い。またガブリアスはゴツメ×2+A特化逆鱗も耐えるので受け突破後も落とせるのが強い。


showdown:replay
※青いところを押せばBV閲覧可能。

A:ガルーラミラーでSが上。クレセバックにグロウ+岩雪崩+秘密で落とし、ガルーラにナットから出すことでドランを釣り出しけたぐり。対ガルクレセドラン

B:スイクンに捨て身を打った場合(鮫肌+ゴツメ×4+反動=25+33×4+49=最低206ダメ)落ちていた。対ゴツメスイクン

C:クレセとの対面でグロウ。麻痺と威嚇も入れられたが秘密の力連打による麻痺でSを逆転し突破。麻痺によるS逆転

D:ジバコイルの10万で麻痺を貰ったがグロウ不意打ちで落とし、熱湯2耐えから秘密の力2発は稼げるため連打し麻痺を貰ってSを逆転。麻痺によるS逆転2

E:20ターン目に注目。ラッキー釣り出しからグロパンを積みやすくしている(ゴツメも落ちている)。エアームドを突破した時点でハッサム受けが不可。受けループの崩し方

F:クチートとガルーラ対面でクレセバックにグロウ+岩雪崩+秘密で落とし、ゲームエンド。対クレセクチートポリ2


★written by ipシャドウ.★twitter (shewibia68)

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